早春~春(2月~4月頃)

オオバキスミレ

北海道から本州にかけての特に日本海側の産地の湿った場所に自生しています。名前の由来は、他の菫に比べて葉が大きく、黄花を咲かすところからきています。関川村では光兎山でみることができます。

見頃(例年) 4月中旬〜